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1 | | -# ThinBridge リリース前検証手順 |
| 1 | +# PrintCanceler リリース前検証手順 |
2 | 2 |
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3 | 3 | ## 検証環境の用意 |
4 | 4 |
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| 5 | +検証には原則として `/doc/verify/windows-11-24H2` の環境を使用する。 |
| 6 | +他の環境を使用する場合は、以下の条件を事前に整えておく。 |
| 7 | + |
5 | 8 | * Windows 11 |
6 | | -* Google Chrome、Microsoft Edgeをインストール済みである。 |
| 9 | +* Active Directoryドメイン参加状態である。 |
| 10 | + (または、`/doc/verify/windows-11-24H2/ansible/files/join-dummy-domain.bat` の内容を管理者権限で実行済みである。) |
| 11 | +* Microsoft Edge 117をインストール済みである。 |
| 12 | +* Microsoft EdgeのGPO用ポリシーテンプレートを導入済みである。 |
| 13 | +* `C:\Users\Public\webextensions` 配下に `/webextensions/` の内容を配置済みである。 |
| 14 | +* `C:\Users\Public\webextensions\manifest.xml` の位置に `/doc/verify/windows-11-24H2/ansible/files/manifest.xml` を配置済みである。 |
7 | 15 |
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8 | 16 | 準備は以下の手順で行う。 |
9 | 17 |
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10 | | -1. PrintCancelerの最新のインストーラ `PrintCanceler.exe` をダウンロードし、実行、インストールする。 |
11 | | -2. ユーザー認証が必要なプロキシサーバーを作成するため、[Squid](https://squid.diladele.com/)のWindows版をダウンロード、インストールする |
12 | | -3. [doc\verify\sources\TestTools/.passwd](../TestTools/.passwd)を`C:\Squid`に配置する |
13 | | -4. [doc\verify\sources\TestTools/squid-configure.conf](../TestTools/squid-configure.conf)を`C:\Squid\etc\squid\squid.conf`にこの名前で配置(上書き)する。 |
14 | | -5. Windows版の現在の最新のSquid 4.14ではBASIC認証に必要な`cygcrypto-2.dll`が含まれていないため、Cygwinからダウンロードして配置する。 |
15 | | - 5-1. [Cygwin](https://www.cygwin.com/install.html)のインストーラーをダウンロードする |
16 | | - 5.2. Select Packages画面でlibcrypt2を選択してインストールする |
17 | | - 5.3. インストールが完了したら`C:\cygwin64\bin\cygcrypt-2.dll`を`C:\Squid\lib\squid`にコピーする |
18 | | -6. SquidのトレイからSquidを再起動する |
19 | | - |
| 18 | +1. PrintCancelerの最新のインストーラ `PrintCancelerSetup_x64.exe` をダウンロードし、実行、インストールする。 |
| 19 | +2. 組織内配布用パッケージ作成用CRX署名用秘密鍵を用いて、crxファイルを作成する。 |
| 20 | +3. 作成したcrxファイルを検証環境の `C:\Users\Public\webextensions\edge.crx` に配置する。 |
| 21 | +4. Edge拡張機能をインストールするための設定を行う。 |
| 22 | + 1. `gpedit.msc` を起動する。 |
| 23 | + 2. `Computer Configuration\Administrative Templates\Microsoft Edge\Extensions`(`コンピューターの構成\管理用テンプレート\Microsoft Edge\拡張機能`)を開いて、以下のポリシーを設定する。 |
| 24 | + * `Control which extensions are installed silently`(`サイレント インストールされる拡張機能を制御する`) |
| 25 | + * `Enabled`(`有効`)に設定して、`Show...`(`表示...`)をクリックし、以下の項目を追加する。 |
| 26 | + * `mpcpmdhaecmjiaglbkaejhhiipghlfea;file:///C:/Users/Public/webextensions/manifest.xml` |
| 27 | + 3. Edgeを起動し、アドオンの管理画面(`edge://extensions`)を開いて、PrintCancelerが管理者によってインストールされた状態になっていることを確認する。 |
20 | 28 |
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21 | 29 |
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22 | 30 | ## 検証 |
23 | 31 |
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24 | | -### ユーザー名・パスワードが正しい場合 |
25 | | - |
26 | | -#### 準備 |
27 | | - |
28 | | -以下の通り設定して検証を行う。 |
29 | | - |
30 | | -* [doc\verify\sources\TestTools/Scenarios/scenario1.ini](../TestTools/Scenarios/scenario1.ini) を `C:\Program Files\PrintCanceler\PrintCanceler.ini` に配置する。 |
31 | | -* 念のためEdgeを再起動する |
32 | | - |
33 | | -#### 検証 |
34 | | - |
35 | | -##### ダイアログを自動でキャンセルするケース |
36 | | - |
37 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
38 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
39 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
40 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
41 | | -* 遷移先の http://localhost:8080 をリロードする |
42 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
43 | | -* この状態で、2分程待機する(時間経過で拡張機能が停止しないことの確認) |
44 | | -* http://localhost:8080 をリロードする |
45 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
46 | | - |
47 | | -##### ERR_CACHE_MISSページが表示されるケース |
48 | | - |
49 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
50 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
51 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
52 | | -* 「フォームをダイアログで開くボタン」を押す |
53 | | - * ポップアップダイアログが開く |
54 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
55 | | -* 遷移先の http://localhost:8080 で右クリックし、「戻る」を押す |
56 | | -* 遷移先の 「form.html」 で右クリックし、「進む」を押す |
57 | | - * [ ] ERR_CACHE_MISSページが表示されること |
58 | | - |
59 | | -### すべてのURLを対象にした時の動作確認(警告ダイアログ有) |
60 | | - |
61 | | -#### 準備 |
62 | | - |
63 | | -以下の通り設定して検証を行う。 |
64 | | - |
65 | | -* [doc\verify\sources\TestTools/Scenarios/scenario2.ini](../TestTools/Scenarios/scenario2.ini) を `C:\Program Files\PrintCanceler\PrintCanceler.ini` に配置する。 |
66 | | - * これは、「https://example.com」を開いている場合は |
67 | | -* 念のためEdgeを再起動する |
68 | | - |
69 | | -#### 検証 |
70 | | - |
71 | | -##### ダイアログを自動でキャンセルするケース |
72 | | - |
73 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
74 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
75 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
76 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
77 | | -* 「form.html」 をリロードする |
78 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
79 | | - * [ ] 「フォームの再送信が発生するため、このサイトでのリロードは禁止されています。\n\nリロードはキャンセルされました。」という警告ダイアログが表示されること |
80 | | - * [ ] 警告ダイアログが前面に表示されること(Edgeの後ろに隠れないこと) |
81 | | -* 警告ダイアログをOKで閉じる |
82 | | -* 「form.html」 をリロードする |
83 | | -* 「フォームの再送信が発生するため、このサイトでのリロードは禁止されています。\n\nリロードはキャンセルされました。」という警告ダイアログが表示された状態で、再度「form.html」 をリロードする |
84 | | -* 「form.html」 をリロードする |
85 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
86 | | - * [ ] 「フォームの再送信が発生するため、このサイトでのリロードは禁止されています。\n\nリロードはキャンセルされました。」という警告ダイアログが表示されること |
87 | | - * [ ] 警告ダイアログが前面に表示されること(Edgeの後ろに隠れないこと) |
88 | | -* すべての警告ダイアログをOKで閉じる |
89 | | - |
90 | | -##### ERR_CACHE_MISSページを自動で閉じるケース |
91 | | - |
92 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
93 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
94 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
95 | | -* 「フォームをダイアログで開くボタン」を押す |
96 | | - * ポップアップダイアログが開く |
97 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
98 | | -* 遷移先の http://localhost:8080 で右クリックし、「戻る」を押す |
99 | | -* 遷移先の 「form.html」 で右クリックし、「進む」を押す |
100 | | - * [ ] 「フォームの再送信が発生するため、このサイトでのリロードは禁止されています。\n\nリロードはキャンセルされました。」という警告ダイアログが表示**されない**こと |
101 | | - * このケースは非サポート。警告を出しているネイティブアプリ側ではなく、拡張機能側が閉じていることと、そもそもキャンセルされているので。 |
102 | | - * [ ] ポップアップダイアログが閉じること |
103 | | - |
104 | | -### ダイアログを閉じる機能で特定のURLを対象にした時の動作確認(警告ダイアログ無) |
105 | | - |
106 | | -#### 補足 |
107 | | - |
108 | | -本アドオンのダイアログを自動でキャンセルする機能は、現在のタブが指定したURLを開いていなくても、いずれかのタブで指定したURLが開いている場合に動作する。 |
109 | | -これは、ネイティブアプリ側で現在開いているタブを判定するのが難しいためである。 |
110 | | - |
111 | | -#### 準備 |
112 | | - |
113 | | -以下の通り設定して検証を行う。 |
114 | | - |
115 | | -* [doc\verify\sources\TestTools/Scenarios/scenario3.ini](../TestTools/Scenarios/scenario3.ini) を `C:\Program Files\PrintCanceler\PrintCanceler.ini` に配置する。 |
116 | | - * 設定の内容は以下の通り |
117 | | - * 以下のサイトを対象とする |
118 | | - * `*://example.com/jp*` |
119 | | - * `*://example.com/us/??/` |
120 | | - * `https://www.clear-code.com/` |
121 | | - * 以下のサイトを除外する |
122 | | - * `*://example.com/jp/exclude*` |
123 | | -* 念のためEdgeを再起動する |
124 | | - |
125 | | -#### 検証 |
126 | | - |
127 | | -##### ダイアログを自動でキャンセルするケース |
128 | | - |
129 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
130 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
131 | | -* `https://example.com/jp/exclude` を開く |
132 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
133 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
134 | | -* 「form.html」 をリロードする |
135 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログが表示され、キャンセル**されない**こと |
136 | | -* 「フォームを再送信しますか?」ダイアログをキャンセルで閉じる |
137 | | -* `https://example.com/jp/` を開く |
138 | | -* 「form.html」 をリロードする |
139 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
140 | | -* Edgeを終了する |
141 | | -* タスクマネージャーを起動する |
142 | | -* 詳細タブを開く |
143 | | -* PrintCanceler.exeが起動していれば終了する |
144 | | -* Edgeを起動する |
145 | | -* `https://example.com/us/ab/` を開く |
146 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
147 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
148 | | -* 「form.html」 をリロードする |
149 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
150 | | -* Edgeを終了する |
151 | | -* タスクマネージャーを起動する |
152 | | -* 詳細タブを開く |
153 | | -* PrintCanceler.exeが起動していれば終了する |
154 | | -* Edgeを起動する |
155 | | -* `https://www.clear-code.com/` を開く |
156 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
157 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
158 | | -* 「form.html」 をリロードする |
159 | | - * [ ] 「フォームを再送信しますか?」ダイアログ一瞬表示され、キャンセルされること |
160 | | - |
161 | | -### ERR_CACHE_MISSページを閉じる機能で特定のURLを対象にした時の動作確認 |
162 | | - |
163 | | -#### 補足 |
164 | | - |
165 | | -ERR_CACHE_MISSページを閉じる機能は指定したURLでのみ動作する。 |
166 | | - |
167 | | -#### 対象のページではない場合 |
168 | | - |
169 | | -##### 準備 |
170 | | - |
171 | | -以下の通り設定して検証を行う。 |
172 | | - |
173 | | -* [doc\verify\sources\TestTools/Scenarios/scenario3.ini](../TestTools/Scenarios/scenario3.ini) を `C:\Program Files\PrintCanceler\PrintCanceler.ini` に配置する。 |
174 | | - * 設定の内容は以下の通り |
175 | | - * 以下のサイトを対象とする |
176 | | - * `*://example.com/jp*` |
177 | | - * `*://example.com/us/??/` |
178 | | - * `https://www.clear-code.com/` |
179 | | - * 以下のサイトを除外する |
180 | | - * `*://example.com/jp/exclude*` |
181 | | -* 念のためEdgeを再起動する |
182 | | - |
183 | | -##### 検証 |
184 | | - |
185 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
186 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
187 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
188 | | -* 「フォームをダイアログで開くボタン」を押す |
189 | | - * ポップアップダイアログが開く |
190 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
191 | | -* 遷移先の http://localhost:8080 で右クリックし、「戻る」を押す |
192 | | -* 遷移先の 「form.html」 で右クリックし、「進む」を押す |
193 | | - * [ ] ERR_CACHE_MISS(フォームの再送信しますか?)エラーページが表示されること |
194 | | - |
195 | | -#### 対象のページの場合 |
196 | | - |
197 | | -##### 準備 |
198 | | - |
199 | | -以下の通り設定して検証を行う。 |
200 | | - |
201 | | -* [doc\verify\sources\TestTools/Scenarios/scenario4.ini](../TestTools/Scenarios/scenario4.ini) を `C:\Program Files\PrintCanceler\PrintCanceler.ini` に配置する。 |
202 | | - * 設定の内容は以下の通り |
203 | | - * 以下のサイトを対象とする |
204 | | - * `*://localhost:8080*` |
205 | | -* 念のためEdgeを再起動する |
206 | | - |
207 | | -補足: マッチング処理の実装はダイアログキャンセルと同様であるため、ここでは詳しいマッチング処理の判定まではテストしない。 |
208 | | - |
209 | | -##### 検証 |
210 | | - |
211 | | -* `powershell doc\verify\sources\TestTools\http_server.ps1`でローカルのWebサーバーを起動する |
212 | | - * `http://localhost:8080`で簡易Webサーバーが起動する |
213 | | -* `doc\verify\sources\TestTools\form.html` を開く |
214 | | -* 「フォームをダイアログで開くボタン」を押す |
215 | | - * ポップアップダイアログが開く |
216 | | -* フォームに「test」と入力して、「送信」ボタンを押す |
217 | | -* 遷移先の http://localhost:8080 で右クリックし、「戻る」を押す |
218 | | -* 遷移先の 「form.html」 で右クリックし、「進む」を押す |
219 | | - * [ ] ダイアログが閉じること |
| 32 | +* Edgeを起動する。 |
| 33 | +* `https://example.com/` を開く。 |
| 34 | +* ページ中の余白を右クリックし、`Print`(`印刷`)を選択する。 |
| 35 | + * 確認 |
| 36 | + * [ ] 印刷プレビューのダイアログが一瞬表示され、自動的にキャンセルされる。 |
| 37 | +* アプリケーションメニューを開き、`Print`(`印刷`)を選択する。 |
| 38 | + * 確認 |
| 39 | + * [ ] 印刷プレビューのダイアログが一瞬表示され、自動的にキャンセルされる。 |
| 40 | +* アドレスバーに `javascript:window.print()` と入力し、Enterキーを押す。 |
| 41 | + * 確認 |
| 42 | + * [ ] 印刷プレビューのダイアログが開かれ、そのまま維持される。 |
| 43 | +* 印刷ダイアログをキャンセルして閉じる。 |
| 44 | +* PDFファイルのURLを開く。例: `https://www.clear-code.com/koukoku/19.pdf` |
| 45 | +* PDFプレビューのツールバーの印刷ボタンをクリックする。 |
| 46 | + * 確認 |
| 47 | + * [ ] 印刷プレビューのダイアログが開かれ、そのまま維持される。 |
| 48 | +* 印刷ダイアログをキャンセルして閉じる。 |
| 49 | +* ページ中の余白を右クリックし、`Print`(`印刷`)を選択する。 |
| 50 | + * 確認 |
| 51 | + * [ ] 印刷プレビューのダイアログが開かれ、そのまま維持される。 |
| 52 | +* アプリケーションメニューを開き、`Print`(`印刷`)を選択する。 |
| 53 | + * 確認 |
| 54 | + * [ ] 印刷プレビューのダイアログが開かれ、そのまま維持される。 |
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